協同組合東京人材開発センター

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組合案内

自動車整備職種を主とした監理団体

「日本ではこの20年で自動車整備士資格取得志願者が半減し、後継人材の確保が喫緊の課題となっています。
※2004年度(ピーク時)の7万2623人から2024年度は3万5504人へ大幅減

多様化するライフスタイルの変化に伴い、日本国内では自動車整備職を目指す若者は減少の一途をたどっています。
一方、海外(東南アジア)に目を向けると、今まさに自動車の普及が進み始め、自動車整備職に夢と希望を抱き、技術を磨こうとする若者が数多く育っています。

当組合は、自動車整備業に特化した監理団体として、業界理解に基づく適切な人材選定と、受入後のあらゆる課題に対する支援を提供。
志ある海外人材と日本の整備現場をつなぎ、現場に新たな活力と技術継承の機会をもたらし、業界の未来を力強く支えます。」

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